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Review(レビュー)

アイ、ロボット

投稿日:2004年9月26日 更新日:

ご注意ください
この記事は2年以上前に書かれたものですので、内容が古い可能性があります。

今日も朝一でSnovaで稽古。今日は56ちゃん彼女もお目見え。張り切り過ぎて空回り。回りすぎた負荷はせっかくの板を破壊してしまう。体が壊れなくて良かった。
Lineの1260ちゃん。長い間お疲れ様でした。

今日の収穫はキンクのナローボックスに270インできたこと。通せませんでしたが。

その後は彼女と合流して、川崎のTOHOシネマズアイ、ロボットを鑑賞しに。

ストーリーは、

西暦2035年。家庭用新型ロボットNS†5の発売を目前に控えたUSロボティック社で、ロボット工学の第一人者、ラニング博士が謎の死を遂げる。シカゴ市警のスプーナー刑事(ウィル・スミス)は、博士の死をロボットの仕業と読むが、主任のロボット心理学者カルヴィン博士(ブリジット・モイナハン)は『ロボット3原則』を掲げ、人間に危害を加える可能性を全面否定する。そこへ、一体のNS†5が動き出した。それは、3原則をプログラムされていない『特別な』ロボットだった

ロボット3原則とは、

①「人間に危害を加えてはならない」
②「①に反しない限り人間の命令に従わなければならない」
③「①、②に反しない限り自己を守らなければならない」

というもの。

ロボットは無表情なんで、何をしても気味が悪い。いっそ機械的な顔ならばいいのだが。そんな顔がラスト近くでは人間的に見えてくるから不思議。

ただし映画の中身としては中途半端に終わるストーリー(A.I.も意味不明な終わり方だった)や、根拠がわからない理論?が多くて単なる娯楽で終わってしまう。アンドリューNDR114のようなテーマがあまり見えてこないのが残念。

単純には楽しめました。しかしウィルスミスはすっかり警官役ばっかりになってしまいましたねー。
彼女は彼の肉体美に萌えてました。けっ。

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