広告・Googleアドセンス728px

Diary (日記)

気張って披露宴

投稿日:2004年9月25日 更新日:

昨晩ノリヲと24:00から地元で飲み始め27:00にお開き。
朝はハヨからSnovaで56とKusamaとお稽古。
うーん。眠い。

夕方は、いろいろとお世話になっている友人カポーの式&披露宴。
奥さんもよく知っているけど元ANAスッチー。周りも当然スッチーだらけ。
これは気合を入れなければ。

Snovaから帰宅後、そっこーでパンツをプレスし、シャワーを浴びる。
ひげも剃り残しがないようにツルツルに。

シャワー後、整髪も普段はほとんどしないがムースでセット。
パリっと糊の効いたYシャツに袖を通す。

時間もあるので、くつも磨く。ピカピカだ。

スーツに着替えて鏡でチェック。おー。いつものくたびれサラリーマン姿とは別人だ。
あ、突然の出会いに備えてオフでは持ち歩かない名刺でも持っていくか。

コロンを一振りして、颯爽とと出かける。目指すは西麻布のラ レゼルヴ ドゥ ひらまつ。とりあえず電車に乗り込むがパンツにシワがつかないように立ってみる。普段こんなこと気にしたこともないなー。

友達と合流して会場へ。まずは控え室に通される。

近況を報告しつつ、ふと視線を落としてみると凍り付いてしまった。
靴下に穴があいているー!!

はぁ。やっぱり抜けている。披露宴会場ではスッチーと合席になるも
「おい。またお前か。」
いつもの仲のいい仲間でした。

(注:私はスッチーマニアではございませんのでくれぐれも勘違いなさいませんように…)

IMGP1158.jpg

まぁそれはさておき普段の楽しい二人そのままに笑いの絶えない式(も笑いっぱなし)と披露宴でした。

その後、表参道の二次会へ移動。場所は青山骨董通りから一歩路地を入った地下にある季咲樂(きざくら)。ここでは即席の幹事として、受付とクロークと集金を任される。
いつもお世話になっている二人の為ならなんでもやりますよー。ということで昔の配膳時代を思い出して仕事しました。

お二人さん。また北京の生肉食わせに連れて行ってねー。&末永くお幸せに。

この記事は役に立ちましたか?評価をお願いいたします。
[合計: 0 平均: 0]

広告336px

広告336px

-Diary (日記)
-Ordinary

Copyright© 蒲田ネット , 2017 AllRights Reserved.